7月7日の北米でのGT-R発売以降、北米の多くのチューニングガレージやパーツメーカーがGT-Rパーツの開発に乗り出しました。
SEIBONも、北米仕様のGT-Rをいち早く購入し得意のカーボンパーツを開発しているようです。

SEIBONが今回発売したのは、日産GT-R用カーボンファイバーパーツの第一弾として、ドライカーボンボンネットとドライカーボントランクリッドを発売しました。
形状はノーマル形状で、フィッティングも完璧、と書いてあります。
気になる価格は、ボンネットがUS$4,599.99(約48万3000円)、トランクはUS$2,999.99(約31万5000円)。
今後もお得意のドライカーボン製ボディパーツをリリースしていくようです。
11月のSEMAショーに向けて、GT-Rチューニングがアメリカでヒートアップしそうです!