2008年のSUPER GTで活躍した、カルソニックIMPUL GT-Rの星野一義監督とYellowHat YMS TOMICA GT-Rの長谷見昌弘監督が、それぞれ自身のチームのGT-Rをドライブした。
他にR32GT-R グループAマシンやCカーなどもドライブした二人は終始にこやか。
WOODONE ADVAN Clarion GT-Rの近藤真彦監督もステアリングを握った。