【コクピット和光】
コクピット和光が出展したのは、なんとガルウィングタイプのR34だ。そのアグレッシブな外観とはうらはらにストリート仕様。新開発のサスキットは、単なる速さのみの追及ではなく、日常シーンで運転する楽しさを味わえると同時に、サーキットでも楽しい走りを堪能できる。


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【DANDY】
RB26DETTにこだわるDANDYは、純正タービン+排気系のチューニングとカム交換で278.4km/hの最高速を記録。RB26の持つ潜在能力を極める。


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【フジムラオート京都】
フジムラオートのRB26は、HKS TO4Zを使ったビッグシングルタービン仕様。最近、主流の2.8リッター仕様ではなくオリジナルの2.6リッターにこだわる。いかにもチューニングエンジンといったフルチューンRB。


フジムラオートwebサイト

【ハセミ・モータースポーツ】
かつて、長谷見昌弘自身が乗っていたグループAレプリカを展示。また、最新のR35 GT-Rにはハセミスポーツオリジナルのエアロパーツを装着。


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【HKS】
HKSは、現在のところ富士スピードウェイ最速ラップを記録したR35 GT-Rを展示。その記録は1分47秒126。このタイムがターゲットになる。HKSのR35に対するヤル気をアピールするのか?


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【HKS Kansai】
HKS関西は、R34とR35を展示。R34は、話題の2.8リッターにツインターボ仕様。R35は、HKS GT570スポーツパッケージを装着し600psを出す。


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【HPI】
モデルカーの世界にもHPIというブランドがあるが、こちらはレースパーツの開発・販売をする、まったく別の会社だ。代表の人見隆作氏自身もレーシングドライバーとして活躍した。そのHPIがRB26DETTパーツをリリース。


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