日産/InfinitiブースにももちろんGT-Rが展示されている。
アルティメイト・メタル・シルバーのGT-Rだが、他のブースにカスタマイズされたGT-Rの展示が多いためか、人もまばらだ。
この日産/インフィニティブースにはほかにも、G37クーペ(スカイラインクーペ)やセダン、350Z(フェアレディZ)、来年日本でも発売が予定されているEX35なども展示されているが、どれもSTILLENなど北米の有名チューナーなどによりカスタマイズが施されたものばかり。
その中で、なにもカスタマイズされずにフルノーマルで展示されているGT-Rは、SEMAでは少し場違いな雰囲気に感じたのはGTR-World.net編集部だけだろうか?